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合格者の声
自分が本当に書きたいエッセイをBeyond Japanで実現
A・Mさん
2026.03.17
Santa Monica College(SMC)2年
合格校
UC Berkeley/UCLA/UCSD/Hawaii University
専攻
Communication/Media Studies(コミュニケーション学/メディア学)
【Beyond Japanだからできた、「自分が書きたいこと」の実現】
Beyond Japanを選んだ理由は、「自分が書きたいことを書き切りたい」という思いを実現できると感じたからでした。
他社サービスでは、テンプレートに寄せていくスタイルが中心でした。効率的ですが、どこか「これは自分のエッセイなのか?」という違和感がありました。
Beyond Japanは全く違いました。テンプレートに当てはめるのではなく、自分が本当に書きたいことを引き出し、それを最大限に活かすサポートをしてくれました。
「自分らしさを出せるエッセイを書きたい」という思いを、Beyond Japanは本気で支援してくれました。
【深掘りで、言語化できない思いが形に】
Beyond Japanのサポートで特に素晴らしかったのは深掘りでした。
ミーティングの中で、自分でもうまく言語化できていなかった思いを引き出してもらえました。喋りやすい雰囲気の中で、どんどん深掘りしてもらえたことが、エッセイの質を大きく向上させました。
「頭の中でぼんやり思っていることが、会話の中でどんどん明確になっていく感覚がありました」
【他の人に反対されたスポーツエッセイを、自分らしく完成】
完成したのは、スポーツが主になったエッセイでした。
他の人たちからは「内容を変えた方がいいんじゃない?」と言われました。しかしBeyond Japanは違いました。
Beyond Japanのアプローチ:
「内容を変えろ」ではなく、「どう深めるか」を一緒に考えてくれた
スポーツという題材を否定せず、それを最大限に活かす方法を提案してくれた
自分が書きたいことを支援し、より深く、より自分らしく仕上げてくれた
最終的に、「自分が本当に書きたいエッセイ」を完成させることができました。
「他の人に『これじゃダメだよ』と言われていた内容を、Beyond Japanは『これをもっと深めよう』と言ってくれました。自分の思いを否定せず、それを最高の形にしてくれたんです」
【利用前の状況:2本書いていたのに「全然書き直し」】
実は、Beyond Japanを利用する前、既に2本のエッセイを書き終えていました。しかし修平さんに見せたところ、返ってきたのは「全然書き直しだよ」という言葉でした。
使えるエッセイ、みんなにいいなって言われるようなエッセイを書きたい。そう思っていましたが、何が足りないのか、どう改善すればいいのかがわかりませんでした。
Beyond Japanは、その「何が足りないか」を明確にし、改善の道筋を示してくれました。
【これから出願する人へのメッセージ】
「自己分析があまりうまく行っていない人、引き出しの部分で困っている人は、どんどん喋っていいですよ!Beyond Japanでは、喋っているうちに、自分でも気づかなかった思いが引き出されて、それがエッセイになっていきます。本当に丁寧に深掘りしてくれるので、安心して自分の思いを話してください。」