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合格者の声
他のエージェントでは得られなかった、手厚い出願サポート
T・Hさん
2026.04.18
Diablo Valley College(DVC)2年
合格校
UC Berkeley/UCLA/UC San Diego
Ohio State University/University of Wisconsin–Madison/Boston University/Purdue University/Ohio State University
専攻
Finance(金融学)
どんな状況からスタートしましたか?
UC(カリフォルニア大学)に出願した時、色々な人に意見を聞いたのですが、人によって言うことが全く違っていて、何を基準にすればいいのか分からない状態でした。そのため、UCの出願には自信が持てず、出願日の前日に友達から「エッセイひどいね」と言われたことで、4つのエッセイを全て書き変えました。
以前は別のサポートサービスも利用していましたが、添削者が忙しく、見てもらえないことが多かったです。また、別のエージェントでは週1回しかフィードバックがもらえず、どこまで本気で見てくれているのか疑問でした。
そこで州外編入では、Beyond Japanに頼ってみようと思いました。
印象的だったサポートは何ですか?
ミーティングが組みやすかったことと、エッセイの方向性をしっかり示してくれたことがとても助かりました。「頑張れば良いエッセイできそうだね」と励ましてもらえたのも、頑張れた大きな要因です。
Beyond Japanの特長は、大学のエッセイを書き慣れている人が見てくれることだと思います。そして3日に1回という短いスパンでフィードバックがもらえたことも助かりました。特に出願直前には毎日のようにサポートしてもらいました。
一番刺さったフィードバックは?
ある添削者のフィードバックが特に印象に残っています。テキサス大学やウィスコンシン大学向けのエッセイを書いていた時、株に詳しい添削者の方が、専門性のある意見をくれて、自分の考えがすごく浅かったことに気づかされました。また、様々な例え話を使って説明してくれたのも、分かりやすかったです。
やり取りのスタイルはどうでしたか?
スピードがとにかく早かったです。厳しさと優しさのバランスも、ちょうど良かったです。本気で書いていれば厳しく言われることはないし、必要な時にはっきり言ってもらえることで自分の行動を変えられました。また、期限管理もしっかりやってもらえたことが、他のサービスとの大きな違いでした。
エッセイはどう変わりましたか?
UC出願の際に書いていた時は、自分でも納得していない表面的なエッセイでした。「こう書けばウケるだろう」というコツに無理に当てはめようとして、自分が本当に伝えたいこととズレていました。そこにずっと未練があり、前日に全て書き直しました。
今回Beyond Japanのサポートを受けたことで、初めから自分が本当に書きたいものを書けることができました。最終的には、自信を持って提出できるエッセイが完成しました。
これから出願する人へのメッセージ
とてもお勧めしたいです。エッセイを自分だけで書こうとすると、どうやって書けばいいか分からなくて不安になります。しかしBeyond Japanのサポートを受けたことで、その不安が可視化されて、次に何をすればいいかが見えるようになりました。短いスパンでしっかり見てもらえて、自信のあるエッセイを書けました。